細切れ肉といったシチュールウで、凡庸ビーフシチューを作っています

週間に1回ぐらい、ビーフシチューを作っていらっしゃる。
予算はシチュールウが200円通常、お肉が300円通常です。
野菜は建物における、あり合わせの物でオッケー。
玉ねぎがあれば他に何も要らないし、玉ねぎも無かったら長ネギを使います。

お肉はとりわけ牛肉!牛肉であれば、ずっと安価な炒めもの用の細切れでオッケー。
300円前後で、シチュー2皿分ぐらい買えます。
カレー用の肉よりも少ない細切れ肉ですが、シチューがあまり絡んで、いい味になります。

レシピもきわめて簡単に、適当に作ります。
鍋にサラダ油を入れて、切った野菜というお肉を一緒に炒めます。
も、水の件数だけは敢然と計らなくてはいけません。
水っぽいシチューが出来上がったら悔しいです。
肉が細切れの場合は、煮込みタイムが速くなるから水は結構少なめに始める。
我々はこってりした、ディナーにも合うシチューが好きなのです。

ワインは建物に無いから入れませんが、とっておきの隠しテーストがあります。
自分で生育やり遂げるローズマリーです。
スーパーで買ったら高価ですが、生育しているので惜しげなく使うことができます。
生育といっても、花壇に植えて放任していますが、元気に育ってある。
ローズマリーは刈り取ってすすぎ、竹のザルに入れます。
そして台所に吊るしておけば、自然に乾燥するので長く陸揚げできます。

そして自慢の?マシビーフシチューができ上がります。
調理時間はなかば足らずです。但しジャガイモを煮込んだらどんどんかかります。
主としてアウトレットグルメというビーフシチューですが、何回食べても飽きません。BLIS M18をご存知ですか?詳しく知りたいかたはこちらへ