古臭い浴衣を切れる! リメイクの基準という視点出生

我家に眠っていた古めかしい浴衣を2枚もらった。白地に藍色の蔓といった花。とくに特徴における物ではないけれど、すやすや着込んで望ましいもらいにくたっとした郷里が手に気持ちよい。
わたしが昔に着ていた代物もあるらしい。こちらは量が合いそうな友達の赤ん坊にあげようかな。「○十階層物品のヴィンテージだよ」といった。

 単に着ける予定はないので、リメイクすることに。夕べYouTubeでムービーを見ながら、終始ほどいた。最後までほどくという、範囲が異なる長―い切れ端がたくさんできた。上半身を包んでいた部分は、たいてい反物の状態に戻ったという趣向。

 今日は良し天気だったので、衣服1枚一部分を洗濯。黄ばみが気になる周辺がいくつかあったので、まずはお鍋に入るだけ郷里を入れて煮洗浄したら…。

 しまった、やってもうた。

 お湯がアッという間に藍色に!布は青く染まってしまった。

 おそらく、これはこれで良いじゃないか。煮洗浄していない一部分と比べると、染まり見た目は明瞭。薄青い郷里といった白い郷里の出来上がり!

 こうした商品って、お湯で洗っちゃダメなのね。40階層以上生きてきてやっぱし知りました。

 さて、薄青地という白地の布を物干しに干すって、風にハタハタとたなびいて、良い~。
天日に干している間に、お茶を入れて、これで何を企てるかリストアップ。

①マイホーム行動Tシャツ 浴衣を行う前からサポート済み。ひょっとしたら、パジャマになるかもしれない…。心が折れなかったら、一段と1枚作って誰かにあげようかな。

②トイレの手ふき うちのふきんは手拭い。手拭いふきんは水をさくっと吸いすいとってくれ、びしょびしょになってもその辺にかけておけば一気に乾く。従前トイレ手拭いも手拭いかさらしで洗浄替えを丸々作りたいなと思っていたパターン、古着の浴衣挑戦なら、なおいいね。強靭だし、もしかすると半永久的に手ふき行動手拭いを買わなくていいかも。年末年始でゲストが乗っかる前に見定めるぞ!
 前文間隔の皆様で、キッチン行動や浴用手拭いも作ろうかな。

③あずまバッグ 各自にお弁当荷物の量を1つとエコバッグ量を一門。美しく出来たら量産して、誰かに記憶などを渡すら荷物の代わりにして「このままようやく」とともにお渡ししよ。
 
  小さな端切れも勿論投げ棄てず、ウェスとして使い切ります。

  私の裁縫スキルではこれで手一杯。1枚目のリメイクで二の腕が上がれば、2枚目では何か壮大な代物が叶い登る…かもしれない。結婚を機に歯を白くしたい!時間もお金もない!あなたにおすすめ歯を白くする歯磨き粉