体調悪いついでに子どもたちのもうにおいて仕掛ける

子どもがいるという、ドクターはお友達にならざるをえないなあと昨今ほとほと思います。
うちの子どもたちは、軽いぜんそくがあるので定期的にお薬をもらいに行かなくちゃならないし。
そうでなくても、ちょくちょくって熱を出したり鼻水が止まらなかったりするので仮に月に何度かは病院に行くことになる。夜至急に自家用車を走らせたことだって多い。
先月下も、長男が熱を生み出し、次男にうつり、最終的にこちらに入れ替わる(そうしてこちらが一番ヒドい)という黄金経絡をたどってきた。
こちらが一番キツいときに、子どもたちは元気満杯。
依然としてしょうもないわが子たちなので、おとなしく寝かせてなどくれません。横になる私の上に乗ってきたり。気付いたらホール中部が凄まじい勢いで散らかされてました。
そうか、子どもたちだけを放置するとこういうことになるのね…って熱量にうなされながらなんとなく考えていました。
2ご時世ほどまえには、長男が嘔吐下痢に掛かり、いったい、私も旦那も企業訪れるという危ないメモリーも。少し乳飲み子だった次男が奇跡的にかからなかったに関してだけが、崩壊中間の幸運だったなあ。
子どもたちの調子が悪いだけなら、こちらが多少バタバタするだけですむのだけれど、こちらが歩行悪くなってしまうと、俄然わが家のことが立ち行かなくなってしまう。
未だに子どもたちは嘆かわしいので辛いけれど、もう少し大きくなってきたら、できる限り自分のことは自分でできるようにさせたいと思います。
私の調子が悪い時、という異常に対応できるだけでなくて、生きていく上で最も基本です商品ね、自分のことは自分で。
そんなに難しい振る舞いじゃない。ランチタイムといったお味噌汁が作れて、援助ができてメンテができれば、さっそく何とかなるという。
それをなぜ伝えたら、子どもたちにちゃんと広がるかな。
そこが図案だなあ。デリケートゾーンの黒ずみで悩む人限定。詳しくはこちら